1.趣旨
世界情勢が大きく変わる中で、燃料や資材の高騰により、酪農現場にも大きな影響が出ています。このような時だからこそ、会員全員で力を合わせて酪農業界を盛り上
げていくことが大切です。6月1日は世界共通の「牛乳の日」です。この日は酪農家や関係者だけでなく、多くの消費者も一緒になってSNSで発信するイベントが行われています。このイベントで
は投稿数が2024年は世界第2位、2025年は世界第1位と、日本が大きな成果を上げました。
今年も日頃の感謝の気持ちや、今年の抱負等を添えて、SNSに投稿してみんなで世界一を目指し、イベントを盛り上げていきましょう。
2.方法
STEP1 載せたいものの写真を撮影、投稿文の作成
ご家族や牧場スタッフの方々だけではなく、牛さんと一緒に笑顔の写真を撮る。
SNSに自身の経営に対する今年の抱負を書く。作業風景の写真や自慢の機械等とも一緒に。
STEP2 #ハッシュタグを付ける
投稿文には以下のハッシュタグを付ける。
#交牧連 #牛乳の日 #牛乳でスマイル
STEP3 SNSに投稿
自身のSNSに投稿。つながりのある交牧連会員の投稿は積極的にイイね&シェア
可能な方は交牧連のホームページのURLを文章に載せる。
交牧連URL https://www.dairy-farm.jp/
(主にFacebook、X、個人ブログ、インスタグラムを活用)
3.投稿時の重要事項・必須項目
●投稿日は2026年6月1日
●投稿写真は酪農家からのメッセージだと伝わるように、必ず牧場の方と牛を入れて笑顔の写真を撮る。
●投稿文には必ず自身の経営に対する今年の抱負を書く。
●以下のハッシュタグを付ける。#交牧連 #牛乳の日 #牛乳でスマイル
4.牛乳の日投稿用テンプレート
ぜひ、活用してください。
▼テンプレートはコチラ
(URL)https://ushimil.org/koubokurenn-milkday/